A を押せば、自動スクロール
撮影中に A を押すと、PixPin がスクロールしながら自動結合。長いページやチャットも手が疲れません。停止ボタンか L で終了します。
チャット履歴も長い Web ページも Excel 表も、画面の外までまとめて撮影。範囲を選んでスクロールするだけで、PixPin が一枚の画像につなげます。
無料・広告なし。Windows 10 以降、macOS 10.15 以降に対応。
Ctrl+1 で撮影を開始し、チャットや Web ページなど、スクロールする範囲を選びます。
ツールバーのスクロール撮影アイコンをクリック、または L を押します。
ゆっくりスクロールするか、A で自動スクロール。完成したらコピー、保存、ピン留め。
あとは下へスクロールするだけ。PixPin が前後の画面を比較し、重複部分を見つけて正確につなぎます。手動で位置を合わせる必要はありません。
撮影中に A を押すと、PixPin がスクロールしながら自動結合。長いページやチャットも手が疲れません。停止ボタンか L で終了します。
標準の縦方向は Web ページやチャットに最適。幅の広い表やガントチャート、デザインには横方向を選べます。標準方向は「設定 - 撮影 - スクロール撮影」で変更できます。
最下部までスクロールしても、撮影枠の下に内容が残ることがあります。やり直す必要はありません。ツールバーの移動ボタンを押したまま下へドラッグすると、枠がスキャンして残りを画像の末尾につなぎます。
スクロールしすぎても大丈夫。ツールバーの上下トリミングで、先頭や末尾の余分な部分を切り取れます。
J で先頭、K で末尾を切り取り。横方向の撮影では左右を切り取ります。
撮りすぎたら逆へスクロール。PixPin が余分な部分を自動で切り取り、必要な長さに整えます。
グループやチームのチャットを、見出しごと一枚に。
記事、ブログ、ニュースを一枚の画像にして共有。
コードやエラーログを省略せずチームへ共有。
数百行の表も一度に。列が多ければ横方向で。
オンライン文書や PDF を続けて撮影し資料整理。
横長のキャンバスやプロジェクトボードも一枚に。
スクロールバーを選択範囲から外すと、結合時のずれを防げます。
ゆっくり動かすか、A の自動スクロールで安定して撮影。
チャット本文だけなど、一度に一つのスクロール領域を選びます。
動く画像や動画を一時停止してから撮影してください。
はい。スクロール撮影、自動スクロール、横方向の撮影、手動トリミングは無料。登録も広告もありません。自動トリミングのみ会員機能です。
はい。チャットのメッセージ部分を選択し、L を押してスクロールします。グループ名の見出しも認識します。サイドバーとスクロールバーは選択範囲から外してください。
3.2 以降は最大約 200 万ピクセルの長さに対応します。実際の上限は利用可能なメモリや内容の複雑さにも左右されます。
ゆっくり動かし、スクロールバーや別のスクロール領域を外し、動画を止めてください。最下部で枠外に内容が残る場合は、左の移動ハンドルをドラッグして続きを撮影します。
撮影終了後、クリップボードへのコピー、画像ファイルへの保存、画面へのピン留めができます。注釈を付けてから保存することもできます。
はい。Windows 10 以降と macOS 10.15 以降に対応。Mac でも自動結合、自動スクロール、横方向の撮影が使えます。