スクリーンショット1ピクセルまで正確に

Ctrl+1 で撮影開始。ウィンドウやボタンを自動認識し、矢印キーで微調整。矩形・自由・多角形・複数ウィンドウの4モードに、角丸や影も。

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無料撮影機能はすべて無料。回数制限・透かしなし。

Ctrl+Tab でモード切替

スクリーンショットは3ステップ

  1. 1 Ctrl+1

    Ctrl+1 で撮影開始

    ウィンドウや要素をクリックで選択。ドラッグで自由な範囲も指定できます。

  2. 2 Shift+←

    矢印キーで範囲を微調整

    矢印で1ピクセル移動。Shift+矢印で縮小、Ctrl+矢印で拡大。

  3. 3
    Ctrl+CCtrl+SCtrl+T

    コピー・保存・ピン留め

    Ctrl+C でコピー、Ctrl+S で保存、Ctrl+T で画面にピン留め。

自動認識とピクセル調整で、狙いどおりに

以前ドラッグ選択では端がずれ、撮影後に切り直す手間がかかります。

現在ウィンドウや要素を自動認識。ピクセル調整とサイズ入力で、一度で正確に。

入力欄

ウィンドウと要素を自動認識

ウィンドウ、ボタン、入力欄に合わせて選択。Tab で認識対象を切り替え。

+1 px

ピクセル単位で微調整

矢印で1ピクセル移動。Shift / Ctrl で縮小・拡大、WASD でマウスも微調整。

正確なサイズとガイド

幅と高さを入力し、比率固定や px / dp 切り替え。三分割線やグリッドで整列。

どんな形も撮れる4つのモード

以前丸いアイコン、斜めの図、離れたウィンドウ。矩形では余白が残り、何枚も合成することも。

現在Ctrl+Tab でモードを切り替え、必要な形と範囲だけを残せます。

矩形キャプチャ

矩形をドラッグ、またはクリックでウィンドウを選択。普段使いに最適。

自由キャプチャ

マウスで囲んだ形をそのまま撮影。アイコンや不規則な形に。

多角形キャプチャ

クリックで頂点をつなぐ多角形。角丸にもでき、斜めの表や図に便利。

+ 範囲を追加

複数ウィンドウ

複数ウィンドウを1枚に。範囲の追加・除外もでき、不要な背景は残しません。

画像の履歴
1 注釈も続けて編集
前 / 次の画像 範囲の履歴
前の範囲
前の範囲を復元 次へ

スクリーンショット履歴: 画像も範囲もすぐ呼び戻す

以前閉じてから修正に気づいたり、同じ範囲を毎回選び直したり。

現在最近の画像100枚と選択範囲100件を記憶。撮影中にキーで呼び戻せます。

  • , / . で過去の画像を表示。注釈も復元して編集を続けられます
  • R / Shift+R で前後の範囲を呼び出し、同じ位置を再撮影
  • 履歴の保存件数は設定で変更可能
ファイル 編集 表示 ヘルプ
新規開く…環境設定終了
` でマウス表示切替 ポインターは独立レイヤー

マウス表示:クリック位置を明確に

以前操作説明にクリック位置を見せたくても、通常の画像にはマウスが写りません。

現在` キーでポインターを表示・非表示。初期表示も設定でき、撮影後にも選べます。

撮影開始時 更新しても範囲は保持 1回更新 F5 を押してライブ表示、離して撮影 範囲と注釈を保持

画面を更新:選び直さず撮影

以前撮影開始で画面が停止。動画の一瞬や読み込み完了を逃すとやり直しです。

現在F5 で画面を更新。押している間はライブ表示、離すと撮影。範囲と注釈は保持します。

直角 角丸

角丸キャプチャ:自然になじむ仕上がり

以前四角い画像は資料や投稿になじまず、角丸にするため別のアプリが必要に。

現在情報バーの角丸ボタンから半径を調整。そのまま資料に使えます。

元画像 境界が見えにくい 影 枠線

枠線と影:そのまま使える画像に

以前白い資料に白い画像を貼ると境界が見えません。

現在影と枠線の色・強さを調整。毎回有効にする設定もできます。

拡大鏡で色を取得: ピクセルを見て、色をコピー

以前画面の色を知るには撮影し、画像編集ソフトのスポイトで調べる必要が。

現在拡大鏡がマウスに追従。ピクセル、十字線、座標、色を確認できます。

  • C で色をコピー、Shift で RGB・#HEX・HSL・HSV などに切り替え
  • CMYK、CIE Lab、Oklch など、書式のカスタマイズにも対応
  • WASD でポインターを微調整、Alt+C で座標をコピー
  • 倍率やグリッドの色も設定から変更可能
X 812   Y 406 #2F7BFF rgb(47, 123, 255) C コピー Shift 書式

撮影の続きも、同じツールで

範囲を決めたらキーひとつ。スクロール撮影、録画、文字認識、翻訳へ。そのまま進めます。

撮影を速くする4つのコツ

Ctrl+A で全画面

Ctrl+A で現在の画面、もう一度押すとすべての画面を選択。

Enter ですぐコピー

範囲を決めて Enter。画像をコピーして撮影を終了します。

範囲外クリックで拡張

選択範囲の外をクリックすると、その位置まで広がります。

コピー後に自動貼り付け

設定で有効にすると、コピーした画像を入力先に自動で貼り付けます。

撮影に関するよくある質問

詳しくはドキュメント、またはメールで [email protected].

撮影のショートカットは?

Windows・macOS とも Ctrl+1 で撮影開始。設定で変更できます。Ctrl+C でコピー、Ctrl+S で保存、Ctrl+T でピン留めします。

不規則な形や複数ウィンドウを撮るには?

Ctrl+Tab でモードを切り替えます。自由な形を囲む、多角形の頂点を打つ、複数ウィンドウを選ぶ操作に対応し、範囲の追加・除外も可能です。

閉じた画像を呼び戻せますか?

はい。撮影中に , と . で最近100枚の画像と注釈を呼び戻せます。R と Shift+R では最近の選択範囲を切り替えます。

マウスポインターも写せますか?

バッククォートキーで表示・非表示を切り替えるか、設定で常に表示にします。独立したレイヤーなので撮影後にも選べます。

画面上の色をコピーするには?

拡大鏡に色と座標が表示されます。C で色をコピー、Shift で RGB・#HEX・HSL などを切り替え。書式のカスタマイズも可能です。

無料ですか?透かしは入りますか?

すべて無料で回数制限はなく、画像に透かしも入りません。Windows・macOS に対応しています。

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ピン留め 注釈 スクロール撮影 画像を文字に 録画・GIF 画像翻訳

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